中古タワーバーを購入したものの、
「表面のくすみ」や「白ボケ」が気になって取り付ける気になれない……。
そんな悩みはありませんか?
この記事では、CUSCO製CKV36用タワーバーを実際に購入し、DIYで磨き再生した工程を詳しく紹介します。
使用したのは金属磨き剤として人気のホワイトダイヤモンド。
初心者向けにわかりやすく整理し、同じ作業を再現できる内容を意識しています。
磨くだけで本当に蘇るの?
鏡面仕上げは目指せる?
ロゴは傷つかない?
そんな疑問にお答えしながら、初心者でも再現しやすい内容にまとめました💡
この記事では、以下の内容を紹介します👇
✅ 中古タワーバーの磨き手順とポイント
✅ ホワイトダイヤモンドが向いている理由
✅ Before/Afterの比較と仕上がりレビュー
✅ DIY整備の注意点と再発対策
実際の状態変化と作業のコツをまとめたので、
中古タワーバーを新品のように輝かせたい方は、ぜひ参考にしてみてください✨
しーちゃん


🚨 注意|カスタム・DIY整備は自己責任で!
本記事で紹介している作業内容は、筆者が個人的に行ったDIY整備の記録です。
車両の状態や工具の種類、作業環境によって、結果や安全性は大きく変わります。
そのため、作業は必ず自己責任で行ってください⚠️
特に注意したいポイントはこちら👇
✔ 車両にキズが付くリスク
✔ メーカー保証が受けられなくなる場合
✔ 道具の扱いを誤るとケガにつながる可能性
また、道路交通法や保安基準に反する改造は行わず、
駐車スペースの管理規約にも従ってください。
DIYは楽しさが魅力ですが、安全第一で進めることが大切です✨
不安な点があれば、プロショップや整備士に相談するのもおすすめです。
安心して楽しみながら、愛車のカスタムやパーツ再生に挑戦しましょう。
① 中古タワーバーを磨くとどう変わる?効果とメリット
中古タワーバーは、白ボケや細かなキズによって劣化して見えることがあります。
ですが、アルミ素材は適切な磨き処理を行うことで、一気に輝きを取り戻せます✨
特にCUSCO製タワーバーのようなアルミパーツは、表面の酸化で白くくすんでしまいやすい素材です。
DIYで磨くことで、見た目の印象が大きく変わり、エンジンルーム全体の雰囲気がワンランク引き上がります💡
エンジンルームを開けたとき、キラッと光るパーツが見えると気分も上がりますよね!
✔ アルミパーツの白ボケ対策
アルミは空気中で酸化しやすく、時間が経つほど白く濁ったように見えてしまいます。
これが「白ボケ」と呼ばれる状態です。
白ボケが進むと見た目が悪くなるだけでなく、腐食やサビの原因にもつながります⚠️
タワーバーを磨くことで、酸化被膜を取り除き、アルミ本来の光沢を復活させることができます。


磨き剤にはいくつか種類がありますが、今回使用したホワイトダイヤモンドは、
アルミの白ボケ除去に特に効果的です。
使い方はシンプルで、適量をクロスに取り、円を描くように磨いていくだけ。
初心者でも扱いやすく、DIYでも十分に仕上がりを狙えます。
✔ 中古でも蘇る理由
アルミタワーバーの表面キズや白ボケは、深刻な損傷がなければほとんどの場合で磨きによって改善できます。
内部まで腐食していない限り、表面磨きで新品に近い状態に戻すことが可能なんです✨
新品を買うと高価でも、中古ならコストを抑えつつ、磨きで見た目も性能も復活。
「中古ってどうなんだろう?🤔」と不安がある方でも、磨く工程を挟むことで安心して使用できます。
構造上は消耗品ではないため、中古品を再生しやすい
見た目が悪い=性能が落ちているわけではありません。


✔ 費用と難易度の目安
今回の磨き作業は、必要なアイテムさえ揃えれば、誰でも取り組める難易度です。
必要なものは、磨き剤・クロス・マスキングテープなどで、費用は数千円以内に収まります💡
費用例の目安
- ホワイトダイヤモンド:2,500円前後
- ペーパーウエス:数百円
- マスキングテープ:数百円
新品タワーバーを購入すると数万円。
そう考えると、中古タワーバー+磨きDIYはとてもコスパが高い方法です✨
難易度としては初心者でも問題なく取り組めるレベルですが、マスキングや磨きの力加減など、少しコツが必要です。






② 今回使用したタワーバーと状態|CUSCO製CKV36用
今回使用したのは、CUSCO(クスコ)製 CKV36 スカイラインクーペ用のフロントタワーバーです💡
アルミ製で軽量、剛性が高く、街乗りからスポーツ走行まで幅広く人気のある定番アイテムです。
中古ながら、約1万円という価格で購入できました!✨
新品価格から考えるとかなりお得に入手できたので、DIY再生には最適でした!
🔧 購入したスペック概要
- ブランド:CUSCO
- 対応車種:日産 CKV36 スカイラインクーペ
- 素材:アルミ製(本体)
- タイプ:フロント
- 状態:中古品
実際に手に取ってみると、驚くほど軽量なのに剛性を強く感じる構造でした。
CUSCOならではの質感と精度の高さも伝わってきて、エンジンルームに装着したときの存在感にも期待が持てるパーツです✨


🔍 白ボケ・キズが目立つ状態
今回のタワーバーには、アルミ特有の白ボケ・くすみ・小キズが多数見られました⚠️
特にシャフト表面は光沢が失われ、粉を吹いたようなマット質感に変化。
白ボケの原因は、アルミ表面が酸化しているため。
また、取り付けや振動による細かな擦れキズ、保管状況による汚れ蓄積も悪化要因になっていました。
とはいえ、このような劣化はほとんどが表面要因。
素材内部は傷んでいないため、磨き作業で美観を取り戻せる状態でした💡
中古パーツは”素材の良さ”が残っていれば再生可能!
今回は使用状態こそ疲れが見えるものの、
曲がり・歪み・腐食といった性能面の問題はなく、磨き再生に最適なタワーバーと言えました!








③ タワーバー磨きに使った道具一覧|ホワイトダイヤモンドの選定理由
中古タワーバーの磨き作業では、道具選びが仕上がりを大きく左右します。
とくに今回使用した「ホワイトダイヤモンド(WHITE DIAMOND)」は、アルミ磨きとの相性バツグン✨
作業初心者でも扱いやすく、短時間で光沢を出せるのでおすすめです!


🔧 使用した道具と役割
今回使用したものはこちら👇
- ホワイトダイヤモンド
→ アルミ表面の酸化膜・汚れを落として光沢仕上げ
- マスキングテープ&デザインナイフ
→ ロゴとステッカーを保護するために使いました。細かいカットもきれいにできます。
- Scott ショップタオル(ブルーロール)
→磨きに最適な使い捨てペーパータオル!吸収力が高くて繊維が残らないのが◎
- ゴム手袋
→ 手が真っ黒になるので必須!ゴム製が一番使いやすいです。
磨き作業は、特別な道具がなくても低予算でスタートできるのが魅力✨
✨ ホワイトダイヤモンドが向いている素材
ホワイトダイヤモンドは、以下の素材に向いています👇
- アルミ
- ステンレス
- クローム
- 真鍮
とくに酸化による白ボケが発生しやすいアルミ素材に効果絶大!
拭き取り後に表面がツルッと光沢を帯びるため、タワーバーの再生には最適です✨
⚠️ 準備段階での注意点
磨く前に、以下のポイントを押さえておきましょう👇
- パーツは必ず洗浄する
→ 砂や油分が残ると、磨きキズの原因に - 磨き剤は少量から使用
→ いきなり多く使うと拭き取りが大変 - 同じ場所を力任せに磨かない
→ 変色やムラの原因に
作業前に下準備をしっかりしておくことで、
仕上がりと作業効率が大きく変わります💡






④ ロゴ&ステッカー保護のマスキング手順|失敗しないコツ
タワーバー磨きでは、ロゴやステッカー部分の保護がとても大切です💡
磨き剤が付着すると変色・色落ち・剥がれの原因となるため、事前のマスキングは必須対応。
わずか数分の工程ですが、仕上がりと満足度を大きく左右します✨
🎯 なぜマスキングが必要?
タワーバーの多くは、表面が剥き出しのアルミ素材ですが、ロゴやステッカー部分は異なる素材で構成されています👇
- 印刷面(CUSCOロゴ)
- ステッカーシート
これらに磨き剤が付着すると、以下のリスクが発生します⚠️
- 印刷が擦れる・薄くなる
- 粘着シートが浮く・剥がれる
- 表面が変色して跡が残る
磨き後に輝くアルミと、くすんだロゴが残ると残念な見た目に…。
だからこそ、ロゴ保護=見た目の完成度UPにつながる大切な工程です。
🧵 具体的な作業手順
以下の手順で進めると、失敗なくマスキングできます👇
1️⃣ ロゴ周辺の油分・汚れを除去
→ テープ密着を高めるため
2️⃣ マスキングテープを細くカット
→ 曲線や文字周りに合わせやすい
3️⃣ ロゴの輪郭に沿って貼り付け
→ 隙間が残らないよう丁寧に
4️⃣ 外側を大きめに覆う
→ ゼロ距離で磨いても安心
5️⃣ 指で押さえて密着確認
→ 剥がれ防止で仕上がりが安定
作業時間は約5〜10分ほど。
短い工程ですが、磨き中の安心感が全然違います✨
⚠️ 注意点と代替方法
マスキング時の注意点はこちら👇
🚫 ロゴの上に直接磨き剤をつけない
🚫 テープの端から磨き粉が入らないように
🚫 角や曲線部分は、テープを複数枚に分けて貼る
とくにロゴの端は浮きやすいので、爪先やプラヘラでしっかり密着させると安心です💡
代替方法としては👇
- ラップで広範囲を覆う
- マスキングテープを二重貼り
- ステッカーを一時的に剥がす(自己責任⚠️)
初心者の方は無理に剥がさず、養生テープでの保護が最も安全で手軽です✨






⑤ 実践|ホワイトダイヤモンドで磨く手順と仕上がり
ここからは、ホワイトダイヤモンドを使った実際の磨き工程を紹介します✨
初心者でも迷わず進められるよう、ポイントをおさえながら解説していきます!
アルミ特有の白ボケが消えて、まるで鏡のような光沢へ📸


🧽 作業工程|初心者でもできる磨き手順
やることはシンプルです👇
① 表面の洗浄 → 水分除去
→ 汚れ残りはキズの原因に
② ロゴ部分をマスキング
→ ステッカー保護のため必須
③ ホワイトダイヤモンドを少量クロスへ塗布
→ 多すぎ注意!広げるように塗り込み
④ 一定方向に磨く
→ ムラ防止&均一な仕上がり
⑤ 表面が曇ってきたら拭き上げ
→ 乾拭きで一気に光沢アップ✨
⑥ 必要に応じて2〜3回繰り返す
→ 白ボケの深さで調整
特別な技術は不要ですが、焦らず丁寧にがコツです💡
🔑 タワーバー磨きのコツ
磨き仕上げの良し悪しは、次の3つで変わります👇
✔ 力任せに擦らない
強く押し付けると細かい傷が入ることも。
軽く円を描くように塗り込み、クロスが滑る質感を感じたらOK!
✔ 一方向に仕上げ拭き
最後はタワーバーのラインに沿って、一定方向で仕上げ拭きするとキレイに整います✨
✔ “薄く塗って拭く”を繰り返す
一度で仕上げようとせず、薄塗り → 拭き取り → 再塗布を数回実施。
これが鏡面へ近づく最短ルートです💡
🔍 仕上がり|アルミの白ボケがツヤに変化✨
磨き終わると、アルミ特有の曇りがスッと消え、
表面に金属特有のツヤと輝きが蘇ります!
- 白ボケ → クリアな金属光沢
- 細かなキズ → ほぼ目立たず
- 全体に均一な輝き
とくにホワイトダイヤモンドは、
拭き上げ後のヌルッとした光沢感が魅力✨
残光のキレイさに驚くはずです!








⑥ Before/After|中古タワーバーがここまで蘇る!
磨き前と磨き後を見比べると、アルミパーツの白ボケがどれほど改善されたか一目瞭然✨
中古タワーバーでも、しっかり磨けばここまで変わるのか!と思えるくらい、
見た目にも手触りにも大きな差が出ます。
🔍 Before|磨く前の状態
中古で購入したタワーバーは、表面がうっすら白く濁った状態でした👇
- アルミ表面の酸化
- 細かな擦りキズ
- ツヤなし・くすんだ仕上がり
- CUSCOロゴも少し暗い印象
金属光沢が薄れ、年数を感じる見た目でした。
特に白ボケは光を反射しにくく、実物以上に古く見えてしまうのが悩みどころ…。




✨ After|磨いた後のビジュアル変化
ホワイトダイヤモンドで磨いたタワーバーは、まるで別物。
白ボケが抜けて、アルミらしい透明感のある光沢が復活!
見た目の変化は👇
- 曇りが消えて均一な輝きへ
- キズ感が目立ちにくく
- ロゴまわりも輪郭くっきり
- 触れるとツルッとした質感
取り付け後のエンジンルームの雰囲気も、
締まって見えて存在感UP🔥




🌟 ロゴが残ると印象が変わる理由
磨き作業でロゴを保護したことで、
CUSCO特有のブルー×シルバーのコントラストがハッキリ残り、
見た目の完成度が大きく変わります💡
もしロゴまで削ってしまうと👇
- 素材感の統一が失われる
- 「メーカー品感」が薄れる
- 全体の質感が安っぽくなる
つまり、光沢+ロゴの鮮明さ=新品級の仕上がり感につながります✨
DIYでもここまで変わると、満足度も大きく上昇!








⑦ 次のステップ|ブラケット塗装と取り付け予定
今回の磨き作業で、タワーバー本体は新品級の輝きを取り戻しました✨
ただし、**青いブラケット部分(車体に固定するパーツ)**は、塗装剥がれや色褪せがあるため、
次のDIYステップとして再塗装を予定しています🎨
🎨 青いブラケットを再塗装して、質感をさらにアップ!
タワーバー本体がピカピカになったことで、
周囲の劣化がより目立つようになりました💦
そこで👇
- 取り外し
- 足付け(ペーパーがけ)
- サフェーサー塗布
- カラー
- クリア
というフル工程で再塗装を計画中です💡
色は純正のCUSCOブルーに寄せるか、
カスタム色でオリジナリティを出すか検討中…!
どちらにしても見た目の完成度は大幅UP!


🔧 取り付け後の効果予測
タワーバーを取り付けることで、エンジンルームの剛性感が向上し、
コーナリング時の不安感が軽減することが期待できます。
特にCKV36のようなクーペタイプは👇
- 車体ねじれが抑えられる
- ハンドリングがシャープに
- 路面追従性の向上
といったメリットに期待できます。
見た目もカッコよくなり、走りも良くなる。
DIYでここまで仕上がると感動度はさらに倍です✨
✏️ 今後の記事更新について
今回の磨き作業はあくまで前半戦!
次回更新予定👇
🔹タワーバーブラケットのDIY塗装
→ 色選び・工程・使用塗料をくわしく解説
🔹取り付け後レビュー
→ 効果の体感・走りの変化・見た目の仕上がりを紹介
DIY好きな方、CKV36ユーザー、アルミパーツ再生に興味のある方には
引き続き楽しんでいただける内容にしますので、続報にご期待ください✨






⑧ よくある質問Q&A|DIY磨きの疑問を解決
タワーバー磨きやアルミパーツのリフレッシュを検討していると、
どうしても疑問や不安が出てくるもの…。
ここでは、よくある質問にお答えします💡
❓Q. 磨いてもキズは完全に消える?
A. 完全には消えませんが、目立ちにくくなります。
ホワイトダイヤモンドなどの金属研磨剤は、
白ボケや酸化膜を除去して光沢を出すのに向いていますが、
深い傷までは完全に消せません。
浅い傷であれば👇
- 鏡面仕上げによって光沢が均一化
- 小傷がほぼ見えなくなる
- 触ったときのざらつきが取れる
といった効果が期待できます✨
より深い傷を消したい場合は👇
- 耐水ペーパーで番手を変えて研磨
- コンパウンドで段階磨き
といった手法が必要です。
❓Q. 酸化は再発する?再発対策は?
A. 再発します。ただしスパンを長くできます。
アルミ素材は空気中の酸素と反応して酸化が進むため、
時間の経過とともに白ボケは再発します💡
ただし👇の対策で再発までの期間を大きく延ばせます👇
- 拭き上げ後にコーティング剤を塗布
- 水シミや汚れを放置しない
- 定期メンテで軽く磨く
ホワイトダイヤモンドだけでも数ヶ月効果が続く印象です✨
❓Q. ホワイトダイヤモンド以外の方法は?
A. 使用目的に応じて複数の選択肢があります。
ホワイトダイヤモンドは万能型ですが、
ほかのアプローチも魅力があります👇
🔹コンパウンド仕上げ
微細な磨き傷をより均一にできる
→ 鏡面に近づけたい場合向け
🔹耐水ペーパー
番手を変えて磨くと深い傷にも対応
→ 中級者以上向け
仕上がりレベルや時間、費用で選ぶのがオススメです💡






まとめ|ホワイトダイヤモンドで愛車の金属パーツが蘇る✨
ホワイトダまとめ|中古タワーバーは磨けば十分蘇る!✨
中古で手に入れたCUSCO製タワーバーは、白ボケやキズが目立っていて、
そのまま取り付けるには少し寂しい見た目でした💦
しかし、ホワイトダイヤモンドで丁寧に磨くだけで新品級の光沢が復活し、
アルミ特有の輝きをしっかり取り戻せました!✨
今回のDIYで特に実感したポイントはこちら👇
- アルミの白ボケは磨けば改善できる◎
- ロゴとステッカーはマスキングでしっかり保護!
- ショップタオル×ホワイトダイヤモンドは相性抜群!
- 磨き後の見た目変化は想像以上!
- 中古パーツでも愛着が湧く!
磨き作業は特殊な機材を使わずにできるので、
DIY初心者でも挑戦しやすいカスタムです🔧✨
💰かかった費用(概算)
| 項目 | 内容 | 金額(概算) |
|---|---|---|
| 研磨剤 | ホワイトダイヤモンド | 約2,500円 |
| ウエス類 | マイクロファイバークロスなど | 約500円 |
| 仕上げ用クロス | 乾拭き・艶出し用 | 約500円 |
| 洗浄用品 | パーツクリーナーなど | 約500円 |
| 作業用手袋 | 予備含む | 約300円 |
| 合計 | — | 約4,300円 |
DIYでここまで仕上がると、作業がどんどん楽しくなりますね!
気になる部分が増えてきたら、ほかのパーツにもチャレンジしてみてください!✨















